シライミュージック News&Blog - toshimitsuさんのエントリ

昼の部に来ていただいたお客様ありがとうございました!

さて、次回夜の部は19:00から約90分

そして、その後スペシャルライブをUstreamにて放送します!

放送は、20時45分頃から行ないます!

遠方で来れなかった方!仕事がどうしても抜けられなかった方…。
明日の幸田町民会館で行われるコンサートの予習をしたい方!
是非、お楽しみください!

--8/25 00:13追記--

録画された内容はこちら!

松井奈都子 with 伊沢陽一 率いる
「WaiWai Steel Band」 Workshop & LIVE!

気軽にスティールパンのレッスン!

地元豊橋在住のスティールパン奏者 松井奈都子と。
埼玉を中心に全国で活動する伊沢陽一率いるワイワイスティールバンドのスティールパンワークショップ&ライブを開催!

音や存在は知っていても、なかなか触れることが出来ない、スティールパンを体験するチャンスです!ドラム担当も、ちょっと触らせてもらいましたが、非常によくできた楽器で、初めはよくわからなかったけど、どうなっているのかを教えてもらえば、楽しく演奏できました!打楽器奏者はもちろん、全てのミュージシャン。音楽はやったことが無い…という方まで、楽しめる素晴らしい楽器です!
もちろん、スティールパンは追加料金無しでレンタルできますので、気楽に参加してくださいね!

場所:シライミュージック3階ホール

2010年 8月24日(火曜日)
昼の部 15:00 - 16:30 参加費 1,000円
夜の部 19:00 - 20:30 参加費 1,500円

<<参加申し込みはこちら>>

講師プロフィール

伊沢 陽一(イザワ ヨウイチ)

東京音楽大学卒
14歳の頃、スティールパン オーケストラ レネゲイズを見て衝撃を受ける。
2000年、スティールパンプレイヤー 原田芳宏氏に出会いスティールパンを始め、パノラマ スティール オーケストラのメンバーになる。
大学卒業後、スティールパン奏者として演奏活動をはじめる。
2003年 韓国にて音楽番組に出演
2007年 スティールパンの本場トリニダード・トバコへ行きスティールパンのコンテスト「パノラマ」で演奏する。
写真、CG、音楽の5人のアーティストで展示会「月へのみち」を開催し、伊澤陽一スティールパン特集を発表する。
2008年、2009年、2010年高知よさこい祭りにて「バイタルフス高知えんや」の音楽を担当する。
スティールパンバンド 「WaiWai Steel Band」を主催している。
現在スティールパン奏者として様々な楽器と演奏する他、サポート、レコーディングなど精力的に活動している。

松井 奈都子(マツイ ナツコ)

東京音楽大学 音楽部 器楽科 打楽器専攻卒業
99年スティールパンプレイヤー原田芳宏氏に出会いスティールパンをはじめる。
原田氏率いるパノラマスティールオーケストラのメンバーとして全国で演奏。
スティールパンを習得し、各地にて指導する他テレビにも出演。
北九州国際博覧会、愛知万博などのイベント、キリン トロピカーナ、スターバックスのキャンペーンソング、五木ひろしの「いっきにパラダイス」「たけしの誰でもピカソ」等TV出演。
自身はスティールパン演奏者としての高みを目指し、2007年、2008年にスティールパンの本場トリニダード・トバゴへ行き、現地のオーケストラに入り 武者修行に励む。カーニバルでのコンテスト「パノラマ」で演奏する。
現在愛知県豊橋市に在住、スティールパン マリンバで精力的に演奏活動している。

WaiWai Steel Band(ワイワイ スティール バンド)

若手スティールパンプレイヤー伊澤陽一がリーダーを務める埼玉県発のスティールパンバンド。
2007年、大人から子供までさまざまなメンバーが集まって、ドラム缶からできたアコースティック楽器 “スティールパン” でアンサンブルするという、シンプルな音楽活動を開始。
2010年現在のメンバーは総勢30人超に及ぶ大所帯バンドだが、フル編成から小編成までフレキシブルなスタイルで、関東を中心に、東北、北陸、関西、四 国と日本全国でライブ活動を展開している。
作曲、アレンジをリーダー伊澤陽一が、楽器制作をアメリカ在住のYuko Asada-Alexisが担当。ライブではカーニバルナンバーはもちろん、伝統的な日本の曲、流れる景色のような情感溢れるオリジナルナンバーまで、ス ティールパンの魅力を存分に体感できる。

 

Mr.Vruk が教えるフットワークセミナー終了!

2010年8月8日(日曜日)にVruk Drum Masterの開発者で、むっちゃ足の早いおっさん(片足で1分間に763回というワールドレコードを持ってます)。
Mr.Vruk氏によるフットワークセミナーが開催されました。

今回は基本編と応用編に分けて開催。
基本編は、スティックを扱う手の動きを、足の動きにどう応用するかが大切!
ということで、スティックを使って、リバウンドをどう使うか、肘の使い方、手首の動きスティックがリバウンドした時の動きをしっかりと伝授!

今回は、通訳をVruk Drum Masterを使えるスーパー高校生。
「Kくん」がやってくれました。

ドラマーでVrukを真剣に練習している子なので、練習時の疑問点など、上手く引き出してくれました!素晴らしい!

このように、来場者へ分かりやすく、腕の動きと足の動きを説明してくれています。

実は、前回のVrukさんのセミナーでは、これを飛ばしていたので、分かりにくい部分があったんですよね。

Vruk氏のスティックの動きはなかなか独特で、スティックのグリップ側を下ろす動き、上げる動きに対して、
R-L-R-Lの様に下げる・上げる・下げる・上げるという一般的にみると「アップ・ダウン」や「プッシュ・プル」と捉えられそうなんですが、
それともちょっと違う動きを使っています。
彼に言わせると、これは「シングルストローク」だと。

片手でのシングルストローク…。一般的なドラムの知識が邪魔をするw

通常の右左右左のシングルストロークと分けるためにVrukシングルストロークと書いていきましょうか。
考え方を、オープンにして、そういう考え方もあるんだ!と、自分のドラムのテクニックの考えを広げるつもりで僕も受講w

さらにそこからRR-LL−RR-LLのようなVrukダブルストロークを披露したり、片手でもものすごく早いのです。

そういうテクニックを足に応用するので、手で練習してから足に持っていくと、家に帰ってからの練習にも使えて良いんです。

トレーニングパッドをたくさん用意したので、みんなで、スティックワークを練習。
Vruk氏が肘の動きからチップの上がり方まで直接教えてくれました。

さて、次に、どうやってその動きを足に応用するかを説明していきます。

コツは手と一緒にやること。

Vrukシングルストロークをしながら、足も同じように片足のVrukシングルストロークを…。

さらに、足だけチェンジアップ…。

「それはいきなり難しいw宿題ね。」

そんな感じで、バスドラム・スネアドラム・ハイハットという最小限のセッティングながらドラムセットを3台用意していたので、それを使って、足と手がどうリ ンクするかを説明していきます。どうしても、みんな足に集中してしまうけど、手と一緒に練習を続けていった人のほうが同じ時間でも、上手くなっていまし た。

足だけに集中しないっていうのは大事なんですね!

そして、3台のドラムセットに参加者の方が座って行ってVruk氏の直接指導+としみつ+K君でフォローしていくという形に。

みんなでVrukシングルストローク体験をして、基本編終了!

応用編のはじまり。
今回はもっと、Vruk Drum Masterに対して突っ込む感じで。

まずはセッティングとフォームについて。

椅子はパールのD−1000一番低くしています。

そして、深く座っているのも特徴。
日本だと浅くちょこんと腰かける人が多いですが、一時期僕もモダンドラマーの写真や、色々なドラマーのDVDを見て、外国のドラマーって深く座っている率が高いなぁ…と思っていました。
最近の椅子って、深く腰掛けても太股の邪魔にならないようになっているので、よく出来ていますよね。シートジョイント部への負担も少なくなるのでおすすめです。

こうすることによって、前に体重がかかりすぎずに、音がオープンになるということでした。

Vruk Drum Masterを使ったときのペダルのセッティングも面白い。

まず、ペダルに足を置かない状態でもビーターの角度がとっても浅いです。
浅い状態でも、ヘッドのリバウンドや、スプリングの力でもどってくる力を利用して、大きな音は凄く大きい!小さな音は凄く小さい!

表現力高い!

ビーターの角度が浅くなっている部分、スプリングはルーズではなかったです。
っていうか結構強め。

細かなバズを使う為らしいですよ。

思ったのは、いきなりこのセッティングにする必要はなくて、今の形からだんだん慣らしてそういう形に持っていったほうが、挫折しないんじゃないかと思いました。

既に、Vruk Drum Masterを使っていて、よりスピードを上げる練習方法に関しての説明は、とにかく「シングルストロークが実践的に使えるから練習してくれ!」と。
あのVrukシングルストロークですね。カカトとつま先を右と左みたいに考えるシングルストロークです。

ツーバスで、右左右左と練習するように、カカトつま先・カカトつま先と練習。
通訳のK君がツインペダルで普通にRLR−LRLと3連で演奏するより、Vrukさんの片足で3連の方が音が大きいのが印象的でした。

さて、足のVrukシングルストロークの上に手をパラディドルにしたり、タムやシンバルに分けていったり、色々な例を出してくれました。

非常に面白かったのが、フラム。
BDを装飾音符のような音形にしながら、「足→手」と、ずらしながら演奏。

非常にグルーヴィーで、各楽器の分離感も良い素晴らしいアイデアの練習でした。

じゃぁ、それをやる…のは、いきなりは難しい人も多いので、

足→手→足→手という形で、

Vrukシングルストロークの間に手を入れていくという練習。
間を詰めていって、フラムにするという考え方で体験!

さすが、Vrukを持っている人はできるようになるのが早い!
練習って素晴らしい!

Vruk Drum Masterを使って、自分のフットワークの使い方をもっと広げることができるなぁと、可能性を感じた一日でした!

小出シンバル 幻の「703」入荷!

カテゴリ : 
ドラム
執筆 : 
toshimitsu 2010-8-1 10:43

小出シンバルの通常のラインナップには無い、
703シリーズのライドとハイハットが入荷しました!

昔のシンバルように、重さとサイズのみ。

MediumとかThinではなく、グラムの表記のみ。

というシンプルな設定。

日本製のシンバルとして世界的なレベルとしてみても、
かなり高いクオリティーまで急成長を遂げている小出シンバル。
まずは、音をお聴きください!

この703シリーズの音の深みと引換えに、1枚1枚のキャラクターが大きく変わります。
普通のシンバルの個体差を遥かに超えたキャラクターの違いがあるので、
このシンバルが売れたら、もう次は無いという1点モノ。

「素材の味を活かす」という、日本人の心にマッチする素直なシンバルサウンドを知ってもらいたいです!

通販もあります!

さて、後編です!
パイステからのボスフォラスで小出シンバルな流れ。

で、ちょっとバーチャルシライミュージックを体験してみましょうか。

このページに後編の動画を2枚貼り付けておきます。で、前編も2枚貼り付けておきます。
後編1枚目のシンバルと後編2枚目のシンバル。どっちが好きかを対決!

どっちも好きじゃなかったら、ブランドの名前だとか、見た目みたいな判断基準でもOKです。
どんな判断基準でも良いので、後編の中で一番好きなシンバルを1枚見つけます。

次に、前編の中で同じように一番好きなシンバルを見つけます。

最後に、後編の中で一番好きなシンバルと、前編の中で一番好きなシンバルで対決。
自分が好きなシンバルがなんとなく分かったりします。
先入観で普段聞いていなかったシンバルが意外と好きな音だったってことも…。
面白いですよ!

 今回のレコーディングはマイク1本!
(保険でキックも録っていますがミックス時には使いませんでした。)

オーバートップ1本でドラム全体を録っています。

で、喋り用のマイクも画面から切れるように立てておいて、
シンバルを叩いている間はOFFにしています。

こういう音の編集はCubase AI5で行いました。
つまり、Steinberg CI2でもこれくらいの録音と編集は可能なんです。

こうやってドラムを録音したものにベースをのっけてギターを乗っけて、リミックスとか…。
凄い時代です。

ロック系で全体のミックスを考えれば、保険でこれにキックを1本足してアタックを足しても良いかな?ドラムのレコーディングもアコギのレコーディングくらいの気分で出来てしまう時代…。すごいですよねぇ。

では、と前編x2と後編x2の動画をどうぞ!

 

 

 

どうも、シライミュージックの白井としみつです。
シンバル熱が上がってきているのは僕だけでは無いようで…
お客様も最近熱心にシンバルを試しに来てくださっています。

さて、こんなのをつくってみました。

色々なシンバルの音を客観的に聞いてみるのも楽しいだろうと、
いろんなブランドのシンバルを同じ録音環境、同じドラムセット、同じスティック同じ人で演奏しています。
18インチのシンバルは、そのシリーズ全体の傾向が分かりやすいので、
18インチを1枚だけセッティングして使っています。

まずは、前編どうぞ!

 

豊橋の全ジャズドラマー(ってジャズに限らなくていいけど)
このシンバルは体験して欲しいです。(っていっても本当に入荷数が少ないんだけど)

18"のクラッシュライドは完売です。
20"や14"のハイハットも発注いれていますが…。

やっと通販に出せたのもたった1枚…。
あんなにたくさん入荷したのに…。

もし、叩いてなかったらちょっと後悔するかも。

にしても、簡易録画じゃ全然伝わんないやw

楽天でも売ってます!

 さて、前回色々なメーカーのハンマリングが見れたんですけど、
小出さんの工場に行く機会がありましたので、実際どんな感じなのか見てみましょう。

平野駅を降りて、歩いて工場まで!
平野駅

今回はフリーハンドハンマリングをやる意味というか重要性とも違うなぁ…
どういう効果があるかっていう話が一番よいかな?

僕もフリーハンドハンマリングをする現場を初めて見るので楽しみだったのです。

小出シンバルの作り方を軽くおさらい。

まず、↓こういう素材を

↓整形します。ベルとボウのカーブが出来ているのが分かりますね。

↓削って重さを整えます。

ハンマリングをしてサウンドキャラクターを整えます。

 

そして、また全体を削ってから、レイジング(音溝)を施すと製品になる。
このハンマリングをよく見ると、綺麗に円になっているんです。
それは、中心の穴で固定して回転させながら作るから。

808ですね。ハンマリングの跡は削れて写真だとよくわからないのですが、
元のハンマリングを見たことがある人だと、こうなっているんだなぁ…というのが、
分かりやすかったりします。

さて、フリーハンドハンマリングは、整形したものを、さらに焼きます。
↓こういう釜で焼くとシンバルが、またフニフニと曲がって変形します。

じゅっと水に付けて急激に冷やします。
うーん美しい。整形した状態のシンバルと見比べると、ボウのカーブが潰れていますよね。
これで、一度ハンマリングしたシンバルを、さらにもう一度ハンマリングするという事ができるんです。
ハンマリングの数を多くすると音に深みがでるのですが、ハンマリングするとシンバルの形が変わります。
シンバルの音の傾向として、「きらびやかなサウンド」のシンバルとはまた別に、
もっとダークで深みのある音を求めている人もいるわけです。一般的にはジャズとかアコースティックな
サウンドの音楽で喜ばれる傾向ですが、ロックで使うのも全然ありというか、
普段からロック用のシンバルを使う姿勢ってロックなのか?と個人的に思っているって事もありますしw

さて、こんなランダムにふにゃふにゃになったシンバルをハンマーで整形していくのです。

小出社長がやるとみるみるうちに綺麗に形が出来上がっていくのですが…。
 

僕がやると…「社長!ムリっす!!」

右手に持っているのがテンプレート。このカーブに合うようにハンマーだけで形を整えていくんです。
ここをハンマーすると周辺りが上がるから…っていう話なんですけど…。ハンマーを一箇所に多くすると、
そこが硬くなってしまうから…って、基本は頭で分かっても、いやぁ。まったくもって素人には無理。

ハンマリングで形を整えたら、削って重さを整えます。
社長がやると、ギューンと綺麗に削れていくのですが、

僕がやると、全然削れないw写真は、上手く削れた一瞬w
その後は、チビチビっとしか削れないんです。
1回で100gくらい削れるという小出社長に対して、1階で5gくらいしか削れない僕w

小出社長が「何グラムくらいにしますか?」って言って、1600gくらいで…というと、
ぴったり1600gに合わせるという神業を見せてくれました。
凄い…。

そして、レイジングを施して完成!
この重さを整える作業とレイジングの差が分かりにくいんですけど、
刃の先が違って、レイジングは鋭い刃で「溝」を作る感じ。
重さを整えるときは、もっと幅が広い刃で全体を削る感じでした。
レイジングしたら若干音がマイルドになったかな?って感じでしたが、
確かに音の差はそんなに大きくない…。
形やハンマリングの方が影響が大きいんですねぇ…。
まのあたりにすると驚きでした。

で、小出シンバルセミナーでのスペシャルオーダー会の時僕が欲しい形のシンバルを1枚オーダーしました。

19インチのシンバルです。
ベルの音とライドの音とクラッシュの音のボリュームの差を少なくして、演奏者がコントロールしやすくしながらも、
深みもあって明るさもあるっていう、周りの音楽や演奏する場所でいろんな印象に変わるシンバル。
っていうのを小出社長と相談しながらオーダーしました。
バッチリそういうのが出来ていて驚き!
現在、フリーハンドハンマリングのシンバルはカタログにも載っていないのですが、
シライミュージックなら注文の受付可能です!
 

「こういうシンバルが欲しいんだけど作れる?」

そいう要望がありましたら、シライミュージックの白井としみつまでご連絡ください!

dw5000 originalって以前デルタベアリングヒンジが付いていた時期もあって、
その頃の5000NXを愛用しているんですが、いつの間にかノーマルヒンジになっていたんですよねw

で、やっと6000シリーズとしてアンダープレート無しというか、ロッドでヒンジプレートを固定するタイプにデルタベアリングヒンジが付いたものがAXのみ発売され、やっと、CXとNXも発売!

入荷しました!

DW-6000AX

DW-6000CX

DW-6000NX

個人的にはNXがすきなんですけど。
意外と食わず嫌いというか、そもそもNXを踏んだことがないという方も多いです。

是非、一度お試し下さい!

あと、まだWebに上げていませんが、
シングルチェーンでアンダープレートありの5000THも入荷しています!

火山の噴火で中止になったVRUK ドラムフットワークセミナーの振替日とスケジュールが決定しました!本日から予約開始です!

VRUK DRUM MASTER はもう、知名度も上がって当初の予想よりもスタンダードな商品の一つになっています。(本当に驚きw)

昨年Mr.Vrukを招いてのフットワークセミナーも、大盛況でしたが…
よく考えたらどんだけマニアックなドラマーが多いんだ豊橋w

初来日する前は、「なんだかよく分からない足の早いおっちゃん」という認識だったのが、来日後はハンドテクニックとしての完成されたモーラーテクニックや、VRUK DRUM MASTERを使うことの意味が認知され、その後に広がっていった感があります。

やっぱり、出来る人に教えてもらって練習した人と、YouTubeとかを見て「こうかな?こうかな?」っ てやっているのはだいぶ違うみたいで、購入されたお客様もセミナー参加者の方が使いこなせている感があります。

さて、前置きが長く なりましたが、前回の言語による問題やプログラム作りの反省も踏まえ…

2010年8月8日 日曜日 会場:豊橋オレンジピット

基本編:15:00-(約90分を予定しています)

応用編:19:00-(約90分を予定しています)

という2本立てでMr.VRUKによ るフットワークセミナーを行います!

どちらも参加費無料!体力が続けば、どちらも参加してOKです!

<<予約はこちらから>>

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